インターンシップ実施に向けて

社会共創学部では、フィールドワーク・インターンシップをカリキュラムのコアに置き、トランスディシプリナリー教育を推進しています。

去る9月23日(金)、愛媛県中小企業家同友会理事会において、全学部学生必修科目である「インターンシップ入門」の実施に向けた受入企業向けガイダンスを開催しました。

「インターンシップ入門」は愛媛県中小企業家同友会の会員企業を中心に学生の実習を行います。今回のガイダンスは、受入企業と大学の共通認識の下、実習を推進するためのキックオフと位置付けられます。平成29年度の開講に向けて、年度内に受入企業・団体を個別に訪問し、詳細な教育プログラムを策定する予定です。

授業プログラムについて説明する(左から西村学部長、岡本隆教授、垰フィールドワーク・インターンシップ支援室員)

授業プログラムについて説明する(左から西村学部長、岡本隆教授、垰フィールドワーク・インターンシップ支援室員)

授業プログラムについて意見交換(左から愛媛県中小企業家同友会 藤岡理事、杉本代表理事、平野代表理事)

授業プログラムについて意見交換(左から愛媛県中小企業家同友会 藤岡理事、杉本代表理事、平野代表理事)

 

Copyright c Faculty of Collaborative Regional Innovation, Ehime University All rights reserved.