学部のポスターが愛媛広告賞を受賞

愛媛広告賞は、県内広告クリエイティブの技術向上を目的に毎年実施されているもので、第36回の審査において、新聞やテレビ広告など合計231点から、平成28年度に開催した愛媛大学ミュージアム特別展「問題意識のカタマリになろう。」展で制作したポスターが最優秀賞を受賞しました。

このポスターは、本学部が考える「問題意識」を画像とことばで表現したものです。以下で受賞作品をご紹介いたします。

人口問題

過疎化問題

休耕田問題

待機児童問題

大量消費社会

地域コミュニティの希薄化

地域資源の価値

放置林

インフラの老朽化

六次産業化

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